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インターハイから学ぶVol.1:ダーツと通ずる点

by でにっしゅ太郎

みなさん、こんにちは♪

(*^^)v

やはり最近感じるのは、、、

ダーツをするならダーツが上手くなりたい!

(≧▽≦)

だって

カッコいいじゃないですか(笑)

とはいえ、

上手くなるためには

基準高くやる必要があると思う今日この頃です♪

じゃあどうしたら基準を高くできるか?

(・_・;)

多分1人じゃ出来ないです!笑

、、、ですが、

ほかの人の真似をすれば可能かもしれない!!

\(^o^)/

ではでは、どこを真似するか…

(*^^)v

最近、盛り上がった「甲子園」なんてどうでしょうか?

めっちゃ盛り上がるし、

それに、甲子園球児の練習って結構厳しくしてると聞きますし♪

ふむふむ。

なるほど、なるほど。

じゃあ、全国の高校生くらい熱くなればいいのでしょうか?

(*'▽')

あれ、ちょっと待てよ♪

話が脱線しますが、

野球の甲子園はインターハイと言えるのでしょうか?

( ゚Д゚)

なぜ、野球だけインターハイではないのか

気になったので調べてみました!

すると、、、

すごい簡単にいうと管轄が違うのだそうです♪

(*^▽^*)

インターハイは、

高体連と呼ばれる「全国高等学校体育連盟」

が主催の競技大会!

一方で、甲子園は

高野連と呼ばれる「全国高等学校野球連盟」と「朝日新聞」

が主催の大会!

、、、と、実は似て非なるものでした!

( *´艸`)

意外と知らないものなんですね

ボクも今回初めて知りました!

と、いうことは

甲子園は野球限定、インターハイは他のスポーツ

という感じでしょうか?

(^^♪

となると

ダーツはインターハイの方になるわけですね!

(*^^*)

あ、ちなみに

現時点でダーツにインターハイはありません。

※過去記事参照ください♪

さてさて閑話休題。

本題に戻りますが、、、

インターハイの基準を取り入れて、

そこから共通点を拾って練習すれば、、、

上手くなるし、感動させられるのではないでしょうか!

ヾ(≧▽≦)ノ

じゃあ、さっそく、、、

いってみましょう!!

まず、

「インターハイに出場する」ということはどういうことなのでしょうか?

\(^o^)/

無理矢理、ダーツとの共通点を見つけてみましょう(笑)

例えば、バスケの場合、、、

出場までの道のりが長いそうで

都道府県によって変わりますが、

とある県は7回トーナメントで勝ち上がることでインターハイ出場

とある県ではトーナメントで3回勝って

ブロック優勝をした後にリーグ戦で勝ち上がることでインターハイ出場できるそうです☆

(=゚ω゚)ノ

ちなみに、

陸上でも、、、

支部大会を勝ち、都大会で勝ち、南関東大会でも勝ち、、

とようやくインターハイに出場できるようになるそうです♪

<(`^´)>

どの部活でも道のりは長いんですね~

この記事を書くにあたって

色々調べていたら、

「廃部危機からインターハイ」

という興味深い記事を見つけました♪

こういうのって

やっぱり感動を生みますよね♪

今年、甲子園を賑わせた

秋田の金足農業高校もそんな感じらしいです☆

\(^o^)/

やっぱり一番は、

コツコツ努力をして、そして感動を生む!

ダーツも裏技などなくコツコツ地道な努力だと思いますし

継続だと思います♪

ただ、努力と言っても

その方向性が合っているかどうかは

きちんと判断していかないとですね♪

意外と自分では合っていると思っていても

ズレてることも多々あるので(笑)

ということで、

次回はインターハイ出場選手から学ぶ。

の回にしようかと思います♪

経験者なら

どの努力の方向性が合ってるかとか

判断が付くだろうし♪

ということで

次回は、身近でインターハイ出場経験者の

向山雄治さんから聞いてみたいと思います♪

それでは今日はこの辺で♪

Let's Darts Enjoy Waltz

by でにっしゅ太郎

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